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「ウンコ」の話をしたら...

今日少し時間が空いたので、しょうもないプログラムを書いた。ココをクリックしてくれればプログラムに飛ぶ。まあデフォルトは「『ウンコ』の話をしたら...」だが、基本的に何の話でもスタートできる。一応、インプットの最初の8文字を読み込むようになっている。後はEnterキーを押して見ているだけでいい。どんどんツイートを検索しつつ連想していって、一定のところでストップする。勿論インスピレーションはテレ東のアリケンだ。

まあこんなもの作ってどうするのかという話だが、いくつか気がついたことがある。

  1. Twitterは笑いの宝庫。自分で作っておいてなんだが、30分くらい遊んで大笑いした。いやあ皆さん面白いことを呟くものである。集合知はすごい!(違うか)
  2. ツイートは大きくわけて「文脈によらないもの」と「文脈なしでは意味不明なもの」に分かれ、圧倒的に後者が多い。まあこれも当たり前かもしれない。よく考えたらこれは普段の会話も一緒で、前者(statement)よりも後者(conversation)の方が多い。
  3. 連想ゲームってやっぱり楽しい。ということで、ここに一つ例を出しておく。

「人生」の話をしたら...

「@karasuba_curoe じゃ、録りたいウィンドウを開いてaltを押しながらプリントスクリーンキーを押してみてくださいな。あとは同じで。」の話になりました。

2011-10-23